ブッダとアドラー心理学に学ぶ「“不健全な劣等­感”を克服する方法」ワークショップ

ven. 4 mai à 07:00

Fuseau horaire : Paris (GMT+02:00)

中目黒レンタルスペース(中目黒駅・徒歩2分)
東京都
Japon
Shibuya

「毎日が同じことの繰り返しに感じる。新たな刺激がほしい」 「今までない学びを得て、スキルアップや、いい人間関係づくりに役立てたい」 「職場以外の友達がほしい」 そんな気持ちに応えられるよう、カフェ勉強会では、いろいろな職種の方に参加してもらって交流を深めるとともに、日常に生かせる心理学を紹介します。 今回のテーマは、

ブッダとアドラー心理学に学ぶ「“不健全な劣等感”を克服する方法」

です。 「劣等感」と聞くと、どんなイメージを持たれるでしょうか? 「自分の成長をじゃまするもの」

「劣等感のある自分はダメな人間だ」 と、悪いイメージを持たれている方が多いと思います。 ところがアドラーは、 『劣等感を抱くこと自体は不健全ではない。 目標がある限り劣等感があるのは当然なのだ』 と、劣等感は健全なものであり、目標達成の原動力になると語っています。 このように劣等感そのものは健全なのですが、問題は、この劣等感をどう使うかです。 使いようによっては不健全なものになり、私たちを苦しめることになるのです。 劣等感を目標達成のバネにするか、

あるいは、できないことの言い訳に使うかの分かれ目は「自己受容ができているかどうか」です。 ワークショップでは ・「不健全な劣等感」とは何か?そのメカニズム

・どうすれば不健全な劣等感を克服して、目標達成・自己理想へと近づいていけるのか? をお話しします。 また、ブッダの説かれた教え(仏教)にも、「“不健全な劣等感”の克服法」がいくつかも説かれています。 ワークショップではアドラー心理学と仏教の両方の観点から、不健全な劣等感を克服する方法をご紹介します。 アドラー心理学と仏教、合わせて学ばれることで両方の理解がより進まれるでしょう。 <講座内容> ◯「劣等感を抱くこと自体は不健全ではない」といわれる理由 ◯あなたを苦しめる“不健全な劣等感(=劣等コンプレックス)”とは? ◯これを使っている人は要注意!

劣等コンプレックスの人の口癖「◯◯…✕✕」「△△~◇◇」 ◯マイナスをプラスに変えた2人の偉人のエピソード ◯不健全な劣等感を克服する3つの方法 <参加者の声> 「嫌われる勇気」の本を読んではいたけど、具体的にイメージできていなかったので、今日のセミナーを聞いて、具体的に理解することができました。 プレゼンの仕方がとても上手で、聞いていて全く飽きなかったです。 (20代・女性) 名前だけ知っていたアドラーについて、何を言っている人なのか知ることができました。 講師の語り口が穏やかで、聞いていてラクでした。 (40代・男性) <タイム・テーブル> 14:00 開始 自己紹介タイム(10分) アドラー心理学の紹介(40分) フリートーク(10分) アドラー、ブッダの心理学の紹介(30分) 15:30 終了 終了後も希望者でフリートーク <参加費> お気持ちをお預かりします。目安は500~1000です。 <講師> 南雄一郎 2011年 金沢大学 工学部 卒業

職種:フロントエンド・エンジニア 大学時代に仏教を学び始め、10年。 仏教で説かれるブレない“人生の指針”を伝えたいと思い、 心理学や自己啓発を切り口に、都内で講座を開催。 <お申し込みにあたって> • 初めて心理学を学ばれる方もお気軽に参加いただけます • ネットワークビジネスなどの勧誘目的での参加はご遠慮ください • 会場詳細は、お申し込みをされた方にメッセージでお知らせします

Source: https://www.meetup.com/fr-FR/oriental-philosophy/events/249618422/


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